「百合文芸コンテストがあるのに男の娘文芸コンテストがないのはどういうことだ」と、主催者である冬寂ましろは、思ったのです。その後、皆様から賛同をいただき、このようなコンテストを開かせていただくことになりました。
本コンテストで実現したいことはふたつあります
作品ジャンルはファンタジー、現代劇、SF、ミステリーなんでもかまいません。
男の娘の定義は**「かわいい娘、または美しい娘」に見える男性**とします。それに当てはまるものなら性自認、性対象がどのようなものでもかまいません
テーマが「男の娘」でさえあれば、作中に必ずしも男の娘を登場させる必要はありません。
サンプル
なんとなくこんな雰囲気のイメージを想定しています ※あくまでサンプルで、この文章の通り作って欲しいというわけではありません。